NAPAC BLOG

【NEWS】「8月2日はオートパーツの日」プレゼントキャンペーン開始

  • 投稿日:2020年06月30日  カテゴリ:新着情報  タグ:

当振興会の主催による業界活性化活動「2020年 NAPAC 8月2日はオートパーツの日・プレゼントキャンペーン」が7月1日にスタート致します。応募締切は8月31日で、キャンペーンを通じて「8月2日はオートパーツの日」を積極的にPRして参ります。
今年で4回目の開催となりました本キャンペーンは、カーカスタマイズライフをより楽しくする“オートパーツ点検交換の日”である「8月2日はオートパーツの日」をPRするため、会員各位並びにオートアフターマーケット活性化連合(AAAL)の加盟会員企業様のご協力を得て実施するものです。

NAPAC NEWS184

【ASEA】新入会員のご紹介

  • 投稿日:2020年06月24日  カテゴリ:新着情報  タグ:

NAPACの活動理念に賛同し、新たに入会されました企業をご紹介いたします。

【ASEA事業部 入会・2020年6月24日付】
会社名 :株式会社ファーストガレージ

所在地 :〒289-1126 千葉県八街市沖1516-1
連絡先 :TEL 043-497-3761/FAX 043-497-3762
U R L :http://www.first-garage.jp/

「8月2日はオートパーツの日」 (AP82)

  • 投稿日:2020年06月10日  カテゴリ:新着情報  タグ:

8月2日はオートパーツの日

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2020年NAPAC「8月2日はオートパーツの日」プレゼントキャンペーン

●7月1日(水)に応募フォーム開設&申込スタート!●
「8月2日はオートパーツの日」はカーカスタマイズライフをより楽しくするオートパーツ点検交換の日です。
市販用カスタマイズパーツの関連団体「一般社団法人 日本自動車用品・部品アフターマーケット振興会(NAPAC)」では、2020年の「オートパーツの日」のPR活動の一環として、抽選で200名に有名ブランドのカスタマイズパーツ&ノベルティグッズをプレゼント致します!
7月1日(水)に応募フォームを開設し申込をスタート致します。ぜひご参加下さい。

 

 

プレゼント賞品のご紹介


ブリッド(株)

「フルバケットシート ZETAⅣ レッド」

抽選で1名様にブレゼント!

 


(株)共豊コーポレーション

「アルミホイール STEINER LST or LMX or LSV」
(いずれか1モデル)

抽選で1台分1名様にブレゼント!

 


(株)エムエルジェイ

「アルミホイール XTREME-J グロスブラックミルド」

抽選で1台分を1名様にプレゼント!

 


(株)エンドレスアドバンス

「ブレーキパッドSuper Street M-sports PLUS (SSM PLUS)」
(前後セットとして。設定車種に限ります)

抽選で1台分1名様にプレゼント!

 


(株)カーメイト

「ドライブアクションレコーダー d’Action(ダクション)360S」

抽選で1台分を1名様にプレゼント!

 


バスク(株)

「タイヤ空気圧モニタリングシステム AirSafe AS-CV2」

抽選で1名様にプレゼント!

   


(株)ディクセル

「ブレーキフルード DIXCEL ULTRA Racing(500ml)」

抽選で2名様にプレゼント!

 


(株)エッチ・ケー・エス

「エンジンオイル SUPER OIL Premium SN 5W30 4L」

抽選で3名様にプレゼント!

 


(株エイチ・ピー・アイ

「86/BRZ用クリアカバーフルセット」

抽選で2名様にプレゼント!

 


(株)キャロッセ

「CUSCO レーシングエアゲージ」

抽選で1名様にプレゼント!

 


(株)キャロッセ

「CUSCO スマートクロスレンチ」

抽選で2名様にブレゼント!

 


マルカサービス(株)

「MID ジュラルミンナットP1.5・60° テーパー座(セット)」

抽選で1名様にブレゼント!

 


ニューレイトン(株)

「エマーソン タイヤリフタークルピタ丸 EM-239」

抽選で1名様にブレゼント!

 


ニューレイトン(株)

「エマーソン タイヤとバイクのアルミポンプ EM-551」

抽選で3名様にブレゼント!

 


 (株)ブリッツ

「BLITZ コンパクトツールセット」

抽選で2名様にブレゼント!

 


 藤壺技研工業(株)

「ステンレスマフラーポリッシュ(焼け取り・艶出し剤)」

抽選で10名様にブレゼント!

 


エンケイ(株)

「ENKEI AUTOMATIC CLASSIC SPORTS WATCH」

抽選で2名様にブレゼント!

 


ブリヂストンリテールジャパン(株)

「オリジナルキャップ」

抽選で3名様にブレゼント!

  


(株)デルタ

「オリジナルマグカップ&デルタベア セット」

抽選で5名様にブレゼント!

 


(株)ディクセル

「サーキットアンブレラ」

抽選で2名様にブレゼント!

 


(株)エムエルジェイ

「XTREME-J ユニバーサルストラップ」

抽選で5名様にブレゼント!

 


小倉クラッチ(株)

「ORCタオル」

抽選で5名様にブレゼント!

 


(株)オクヤマ

「オリジナルキャップ」

抽選で3名様にブレゼント!

 


辰巳屋興業(株)

「RACING GEAR ポロシャツ 黒 Lサイズ」

抽選で2名様にブレゼント!

 


住友ゴム工業(株)

「DIREZZA マフラータオル」

抽選で5名様にブレゼント!

 


(株)共豊コーポレーション

「AME オリジナルTシャツ」

抽選で5名様にプレゼント!

 


  トピー実業(株)

「カップホルダー用ごみ箱」

抽選で5名様にプレゼント!

 


(株)テイン

「オリジナルトートバッグ」

抽選で5名様にブレゼント!

 


 (株)エンドレスアドバンス

「フェイスタオル ホワイト」

抽選で5名様にブレゼント!

 


(株)東名パワード

「Tシャツ Go for a ride  Lサイズ」

抽選で5名様にブレゼント!

 


(株)ワーク

「WORKヘッドレストパッド(BLUE)セット」

抽選で1名様にブレゼント!

 


BBSジャパン(株)

「テクノワイパー」

抽選で5名様にブレゼント!

 


アサヒライズ(株) FET事業部

「NARDI キーホルダー ポリッシュ色/ブラック色」

抽選で各色2名様にブレゼント!

 


NAPAC

「オートパーツの日ステッカー貼付トミカ」(車種は選べません)

抽選で100名様にブレゼント!

 

 

 

自分への“ごほうび”に「カーカスタマイズパーツ」

●カスタマイズパーツのご紹介1(サスペンション、ブレーキ、車体剛性、駆動系)

 

●カスタマイズパーツのご紹介2(ホイール・タイヤ、エアロ、インテリア、スポーティシート)

 

●カスタマイズパーツのご紹介3(エンジン・クーリング、ライティング、エキゾースト)

「不正改造車を排除する運動」強化月間

  • 投稿日:2020年06月04日  カテゴリ:新着情報  タグ:

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「不正改造車を排除する運動」とは

 国土交通省と不正改造防止推進協議会は、関係省庁や自動車関係団体等の協力を得て、道路交通の安全確保、公害防止を図るための対策の一環として、「不正改造車を排除する運動」を全国的に展開します。本運動は、国民に対して不正改造の防止、不正改造車の排除を呼びかけるために平成2年度から毎年実施しているもので、今年で31回目を迎えます。

 

第1 目的

  我が国の自動車の保有台数は、令和元年8月末現在で約8,200万台を超えており、自動車が国民生活にとって欠かすことのできない移動・輸送手段となっています。一方、昨年の交通事故による死者数は3,215人、負傷者数は46万人と減少しているものの、依然として多くの方が被害に遭われている厳しい状況が続いています。また、負傷者の中には、本人と家族の人生を一変させるほどの重度の後遺障害を負う人もなお多い状況です。
 さらに、我が国の大気環境については、いずれの大気汚染物質においても近年環境基準の達成状況に改善傾向がみられるものの、二酸化窒素(NO2)、浮遊粒子状物質(SPM)及び微小粒子状物質(PM2.5)の環境基準が達成されていない地域が一部残っている状況です。
 また、自動車交通騒音に係る環境基準達成状況についても、近年、全体としては緩やかな改善傾向であるものの、環境基準が達成されていない地域においては改善すべき余地が依然として大きく、未だ多くの自動車交通騒音に関する苦情が寄せられている状況にあります。
 このような状況の中、暴走行為、過積載等を目的とした不正改造車については、安全を脅かし道路交通の秩序を乱すとともに、排出ガスによる大気汚染、騒音等の環境悪化の要因となっていることから、社会的にもその排除が強く求められています。
 特に、部品の取付けや取外しによって保安基準に適合しなくなったものの、違法であるとの認識のないままに改造を行っている自動車使用者のほか、自動車使用者に保安基準に適合しない自動車を販売するため車検時に基準適合させつつ車検後に部品の取付けや取外しする不正改造を行う事業者、更にはそのような不正改造車について、検査での合格を強要する悪質な事業者もいる状況にあり、依然として、令和元年度においても、大型トラックの荷台上部に「不正なあおり」を付ける不正改造をし、道路運送車両法違反の疑いで書類送検された事案が発生しています。
 このため、「自動車点検整備推進運動」などの他の運動等との連携を図った相乗効果を狙いつつ、国土交通省と自動車関係団体等が協力して、「不正改造車を排除する運動」を全国的に展開することにより、国民世論の不正改造排除機運を一層高めるとともに、自動車ユーザーへ不正改造の認識を浸透させることにより、車両の安全確保・環境保全を図り、ひいては国民の安全・安心の確保を確実に実現します。

 

第2 実施機関

推 進 : 国土交通省、不正改造防止推進協議会
後 援 : 内閣府、警察庁、農林水産省、経済産業省、環境省
協 力 : 独立行政法人自動車技術総合機構、軽自動車検査協会

 

第3 実施期間

 本運動は、1年を通して実施するものとするが、地域の事情や要請を考慮した各地方運輸局(沖縄総合事務局を含む。以下同じ。)ごと又は各運輸支局(神戸運輸監理部兵庫陸運部及び沖縄総合事務局陸運事務所を含む。以下同じ。)ごとに不正改造車排除強化月間(以下「強化月間」という。)を1ヶ月間設定し、不正改造車の排除を強化して取り組むこととする。
 

第4 不正改造排除項目

1.重点排除項目
(1)マフラーの切断・取外し及び騒音低減機構を容易に取外せる等の基準不適合マフラーの装着
(2)タイヤ及びホイール(回転部分)の車体外へのはみ出し
(3)大型貨物自動車の速度抑制装置の取外し、解除又は不正な改造、変更等
(4)前面ガラス並びに運転者席及び助手席の窓ガラスへの着色フィルム等の貼付(貼付状態で可視光線透過率 70%未満)
 
2.基本排除項目
(1)前面ガラスへの装飾板の装着
(2)直前直左の周辺状況を確認するための鏡、又はカメラ及び画像表示装置の取外し
(3)灯光の色が不適切な灯火器及び回転灯等の取付け並びに保安基準上、装備が義務化されている灯火器(例:側面方向指示器)の取外し
(4)土砂等を運搬するダンプ車の荷台にさし枠の取付け及びリアバンパ(突入防止装置)の切断・取外し
(5)基準外のウイング(エア・スポイラ)の取付け
(6)シートベルト警報装置を解除する用品等の取付け
(7)不正な二次架装
(8)不正軽油燃料の使用
 
3.地方独自排除項目
 各地方運輸局又は各運輸支局は、上記1及び2の排除項目のほか、地域の事情や要請を考慮した地域独自の排除項目を設定するよう努めるものとする。
 なお、ディーゼル黒煙を悪化させる「燃料噴射ポンプの封印の取外し」の項目については、協議会構成団体の地方組織と協議のうえ、設定する。
 

第5 実施事項

 運運動の実施にあたっては、不正改造車によって、いまだ多くの人々が平穏な生活環境が脅かされている現状を自動車ユーザーが認識し、不正改造の防止・排除が図られるよう、以下の実施事項に従い効果的な運動を展開するものとする。
1.不正改造車の排除のための啓発等
(1)総合的な広報・啓発活動の実施
① 本省及び協議会は、地方啓発活動支援のため、広報・啓発ツールの製作・配布やマスメディア、インターネットサイト、ソーシャル・ネットワーキング・サー
ビス(SNS)等を活用した広報を実施する。特に、不正改造に対する認識が低
い 10~30 代の世代に関心を持ってもらえるようなツールの製作、広報の実施に
努める。
② 各地方運輸局又は各運輸支局等(自動車検査登録事務所及び沖縄総合事務局陸運事務所の支所を含む。以下同じ。)は、協議会構成団体の地方組織と連携し、マスメディア、インターネットサイト、SNS等を活用して地域の実情や要請を考慮した広報を実施し、地域社会での認知度向上に努める。
また、街頭検査や地域イベント等のさまざまな機会を捉え、直接、自動車使用
者に対する啓発を実施する。
③ 本省は、協議会の協力を得ながら、インターネットサイトによる自動車用品・
部品の流通実態を踏まえ、不正改造を助長する自動車用品・部品が流通することがないよう、インターネット運営業者に対する啓発活動を実施する。
(2)アンケート調査の実施
各地方運輸局又は各運輸支局等は、地域イベント等の機会をとらえ、自動車使用者等に対し、不正改造の認識に関するアンケート調査を実施する。
(3)整備事業者等による適正な整備・改造の推進
整備事業者等においては、自動車使用者等に対し、自動車部品・用品等の適切な取付け方法等の周知を行うとともに、不正改造となるような整備・改造の依頼を受けない工場等であることを宣言する等により、健全な事業経営に努める。
(4)出前講座等の実施
各地方運輸局又は各運輸支局等は、協議会構成団体の地方組織の協力を得ながら、自動車整備士養成施設等に赴き、不正改造に対する認識の浸透を図るための出前講座等を行うよう努める。
また、自動車教習所や運転免許センターに対しては、ポスターの掲示等の協力要請のほか、その機関に指導教員として所属する職員へ「不正改造はやってはならない犯罪となる」ことを、受講生に対し特に強力に指導してほしい旨を伝えるなど、積極的な働きかけを行うよう努める。
2.不正改造車の排除のための情報収集等
(1)不正改造車・迷惑黒煙車情報提供窓口の設置・情報収集の充実
① 各地方運輸局及び各運輸支局等に、不正改造車及び迷惑黒煙車に関する情報を受ける「不正改造車・迷惑黒煙車情報提供窓口」を設置し、インターネットウェブ上からも関係サイトからリンクを貼る等により、不正改造車・迷惑黒煙車(以下「不正改造車等」という。)に関する情報収集に努める。また、不正改造車等を排除していくために必要な情報をわかりやすく掲載するなど積極的な情報提供を呼びかけるとともに、不正改造車等の追跡率向上に努める。
さらに、強化月間においては、不正改造車・迷惑黒煙車情報提供窓口の認知度向上のための広報活動をする。
② 各地方運輸局又は各運輸支局等は、街頭検査時、マスメディア、インターネットサイト、SNSや協議会構成団体の地方組織からなどあらゆる機会をとらえ、不正改造車等に関する情報収集に努める。
(2)不正改造車・迷惑黒煙車情報の有効活用
各地方運輸局又は各運輸支局等は、上記(1)で得られた情報を有効に活用し、街頭検査、不正改造施工業者の立入検査及び改造車イベント等啓発活動の実施を企画する。
さらに、必要に応じて警察へ当該情報を提供し、不正改造車の排除のための連携・協力体制の強化を図るよう努める。
3.不正改造車の排除のための取締り等
(1)街頭検査の実施
各地方運輸局及び各運輸支局等は、警察等関係機関の協力を得ながら、改造車の集結するイベントや場所、迷惑黒煙車情報が多い道路等での効果的な街頭検査を実施する。その際には、原動機付自転車も対象とし、不正改造をしていた場合には警告書を交付するとともに、改修結果の報告を求める。
特に、強化月間においては、第4.1.の項目に重点を置き、悪質な不正改造車を公道から排除する。
(2)構内検査の実施
各運輸支局等は、申請や変更登録等のために来所した車両について、構内での検査を行い、不正改造をしていた場合には整備命令書の交付等を行う。
(3)不正改造施工業者に対する報告徴収及び立入検査
各地方運輸局及び各運輸支局等は、不正改造施工業者に対する報告徴収及び立入検査権限の規定を有効に活用し、不正な二次架装の抑止・早期発見及び架装メーカー、販売会社自動車使用者に対する指導等を行う。
(4)不正改造車等の情報提供があった自動車使用者に対する指導
各運輸支局等は、不正改造車・迷惑黒煙車情報提供窓口に寄せられた情報等を基に不正改造車の情報提供のあった自動車使用者に対してハガキを送付し、不正改造の事実があれば不正改造部分の改修を促すとともに、改修結果等の報告を求める。
また、迷惑黒煙車に関して情報提供のあった自動車使用者に対しては、ハガキを送付することにより自主点検の指導を行う。
4.地域の事情等を考慮した実施事項の企画
各地方運輸局又は各運輸支局は、地域の事情や要請を考慮した地方独自の実施事項
を企画するよう努めるものとする。
お、ディーゼル黒煙を悪化させる「燃料噴射ポンプの封印の取外し」の実施事項は、協議会構成団体の地方組織と協議のうえ、企画する。
 

第6 実施運営

1.国土交通省自動車局は、各地方運輸局に対して本運動の実施等について指示するほ か、協議会構成団体に対して本運動の目的、実施事項等を通知する。 2.各地方運輸局又は各運輸支局は、各都道府県警察と連携しつつ、協議会構成団体の 地方組織と協議して地方の事情や要請を考慮した強化月間及び不正改造排除項目並び に実施事項を定め、本運動を積極的に推進するとともに、協議会構成団体の地方組織 及び関係者に対して本運動の実施事項等について通知する。
 

第7 効果測定

1.本運動終了後、以下の効果測定を行い、実施結果を的確に把握することにより、次 回以降の運動がより効果的に実施されるよう運動内容の検証に努めるものとする。
① 本運動の関心度について、マスメディア、インターネットサイト、SNS等を活 用した周知・啓発活動について、閲覧数や広告換算により実施する。 ②
不正改造の認識度について、アンケート調査、SNS等のコメント、街頭検査結 果により実施する。 ③ 地域の事情等を考慮した運動内容について、協議会構成団体の地方組織と協議を 図り実施する。 2.本運動の関心度及び不正改造の認識度を分析できるよう、本運動で収集するデータ 等を適宜検討する。

第8 報告

1.各地方運輸局は、地域独自の強化月間及び実施事項を企画した地方実施細目を取りまとめ、速やかに国土交通省自動車局整備課に報告する。
2.各地方運輸局及び協議会構成団体は、実施結果を取りまとめ強化月間の翌々月の月末までに(協議会構成団体にあっては最終強化月間の翌々月の月末までに)、国土交通省自動車局整備課に報告する。

 

「不正改造車を排除する運動」の詳細は国土交通省 自動車点検整備推奨協議会をご覧ください。
http://www.tenken-seibi.com/

 

業務時間一時変更のお知らせ(6月1日~6月12日)

  • 投稿日:2020年06月01日  カテゴリ:新着情報  タグ:

NAPACでは、新型コロナウイルスの感染拡大防止対策を延長し、6月1日(月)から12日(金)までの業務時間を以下の通り変更させて頂きます。
皆様にはご不便をお掛け致しますが、ご理解・ご協力賜りますようお願い申し上げます。

変更期間:6月1日(月)~12日(金)
業務時間:9時00分~17時00分