
オート用品を製造するメーカー団体とそれを販売する小売店業界が一堂に集まり、
協力し合い、より良いサービス・製品(商品)作り・市場の活性化を行うための協議の場として
2006年4月4日「オートアフターマーケット活性化連合」が設立され活動をスタートさせました。
本連合はオートアフターマーケットに係わる自動車用品及び部品関連製造業と小売業等7団体545社(小売業FC企業を含めると770社)で構成され、
法令を順守しながら市場の活性化を図るために新たな商品(製品)開発の方向性や消費者のニーズへの対応に関して、
製販一体となって研究や課題解決・情報提供にあたってゆくと共に、リサイクルを始めとする環境問題に対応していくことを活動の目的としています。
また自動車に係わる関係諸団体との交流や情報交換そして協力した問題解決を通して自動車市場及び消費者に貢献していきます。

・幹事団体
自動車用品小売業協会(APARA)
全国自動車用品工業会(JAAMA)
日本自動車用品・部品アフターマーケット振興会(NAPAC)
全国二輪車用品連合会(JMCA)
日本オートケミカル工業会(JACA)
日本自動車マフラー協会(JASMA)
日本フィルターエレメント工業会(JFA)
・連合に関するお問い合わせ
〒108-0014
東京都港区芝5-1-7 HTビル3F
TEL:03-3454-1427 FAX:03-3454-1564
MAIL:aaal@apara.jp
自動車用品小売業協会 事務局担当:滝沢・長妻
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